コンフィデンスマンJPがリーガルハイに激似?リーガルハイが見たくなった人続出!

コンフィデンスマンJPの内容がドラマリーガルハイニ激似だと話題になっています。

リーガルハイの詐欺版といわれているようですね。

コンフィデンスマンJPがリーガルハイに激似?リーガルハイが見たくなった人続出!


古美門先生の総回診さいこ~。私もリーガルハイ3が観たい。(連ドラやってるから無理だろうけどw)コンフィデンスマンJPにもし古美門先生が出てきたら、古沢ファンも堺ファンもドラマファンも大喜びだろうな。(古美門先生が負けるところは見たくないので、そこはよろしくw)

コンフィデンスマンJPがリーガルハイに激似?リーガルハイが見たくなった人続出!

コンフィデンスマンjp
リーガルハイに似てんなと思ったら脚本同じひとだったのですね。

リーガルハイの村思い出しました(笑)

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コンフィデンスマンJPがリーガルハイに激似?リーガルハイが見たくなった人続出!

 

たしかに、コンフィデンスマンJPとリーガルハイって似ていますよね!

脚本のかたが同じなら納得ですね♪

 

ちなみに、リーガルハイのあらすじは

第1期あらすじ

弱者救済の使命に燃える新米弁護士・黛真知子。黛は初めての担当裁判で、殺人の嫌疑をかけられ自白を強要されたという青年の弁護を担当していたが、敗訴。上司・三木長一郎からは担当を外れるように促されるも、諦めきれない黛は控訴に奔走する。そこへ三木の秘書である沢地君江が黛に声をかけ、「力になるかもしれない」と、連戦連勝だというある弁護士を紹介される。

しかし黛がそこで出会ったのは、偏屈で毒舌、気分屋で自己中心的、あげくに「正義は金で買える!」と豪語する人格破綻者の弁護士、古美門研介であった。古美門はかつては三木法律事務所に在籍していたが、ある切実な出来事により三木と袂を分かち独立。持ち前の腕前を発揮し、裁判では無敗記録を続けている敏腕弁護士だったのだ。現在は、大手企業からの高額な顧問弁護料と投資の成功でリッチな暮らしを手に入れ、つまらない依頼は法外な弁護料をふっかけて追い返すという悠々自適な生活を送っていた。

あまりにもかみ合わない性格に黛は激怒するも、沢地に説得され、吹っかけられた弁護士費用3000万円を本当に用意して古美門の度肝を抜く。結局引き受けることにした古美門は、黛とタッグを組みながら持ち前の敏腕ぶりを発揮。あっという間に世論を操作し人権団体を焚きつけ、あげくに目撃証言をもひっくり返し一気に形勢を逆転。見事控訴審にまで持ち込む。

しかし、これは三木が用意した罠だった……。

第2期あらすじ

黛真知子は、巷を騒がさせていた「連続保険金殺人事件」の被告の弁護の依頼を受けてきた。被告である安藤貴和は結婚を前提に付き合う男性たちを保険金目的で殺していた「世紀の悪女」と言われて世間で叩かれ、証拠も揃っていて控訴審でも死刑判決は確実であったが、古美門はあえて控訴審の弁護を引き受けることとなった。

いつもの戦術で裁判は有利に進んだかに思われたが、被告人質問で貴和が改めて「保険金殺人」を法廷の場で認めてしまう。結果、控訴審は棄却となり、貴和の死刑判決は確定となった。それは、無敗の敏腕弁護士・古美門研介の、弁護士人生初の敗北でもあった。金と名誉をこよなく愛する古美門研介が、貴和の死刑判決を覆すことで名誉の回復を果たすことを軸に、第2期の物語は展開する。

どちらも名作ですね♪

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私も買ってみようかと思います♪

 

 

 

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