明石市長の暴言は市民のため?辞めてほしくない声多数!

明石市長の暴言がニュースで問題視されていますよね。

しかし、市長はあくまでも市民のためだったと語っています。

 

真相はどうなのでしょうか??

また、辞めてほしくない声多数でていますので、そこにも注目してみて行きましょう!

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明石市長の暴言は市民のため?

最後の画像読んだら全然印象違いますね。

単なる給料泥棒(税金)にもここまで怒ってくれるのかと、でもかなりパワハラ気味かなって思ったが、最後見たら一気にありがてーってなりました。

男性
言葉は過ぎるけど、部下もよっぽど無能だったんだろうな

女性
マジで最初から全文で報道しろよ ミスリード酷過ぎだろ

火つけてこいはひどいなと思ったけど私この人実施してる政策とかはすごく応援出来るものだから頑張って欲しいと思っちゃってる

思想にはめちゃくちゃ共感する。

 

民間上がりのストイックさを感じる。

頑張ってほしーなー

男性
名言キメてる 「しんどい仕事こそ尊いし、相手がややこしいから美しい」

女性
問題解決を応援するような報道をしてほしいなー 市長の言ってることは真っ当なことなんだから、悪意のある切り取り方をするのは報道する側の品性を下げることになるってわからないのかな

まあ関西人だからどうのではなく、語気が強ければどう思っていても相手に誤解されやすいしそこが問題ですよね(>_<)

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明石市長に辞めてほしくない声多数!

この場所よく知ってるけど本当によく事故ってる。

市長は確かに口悪いけど言ってることは間違ってないんよな。

男性
評判通りの人やね。言い方悪いのはそりゃ7年も放置しとったらキレるわ 手が出んかったのが逆にすごいw

女性
発言が過激なのは間違いないけれど、ここに書いてあることが本当であるなら(7年放置など)誰でも怒るわ・・・むしろよく言葉だけですんだと思う、これ民間企業とかだったら暴言じゃなくて暴行になってるパターンじゃないの?

男性
市長の暴言は暴言だけど、確かにそれ以外は言い分もあるわねぇ。 現場と上との意志疎通が足りてない感じがあります。 現場は現場で、事情もあったのかも?他は買収済んでたわけですから

女性
むしろ役人仕事してた担当職員らに対し「お前ら何やっとんねん」と切り込んだ熱量ある市長だと受け取ったしヤクザなのは西のほうの人はデフォルトなのでは?

出た言葉が悪いだけで、しっかり志持った人やん。朝のニュースは内容が180度違ってたけど!

暴言はひどいけど、市長が言っていること自体はなんとなくわかる。 マスコミは寄ってたかって、暴言のところだけ誇張するねぇ・・・。

男性
確かになにも進展しないのに放置している職員が怠慢。何もしなくても給与が保証されてるからだな。

女性
最後の思いの部分を報道せず、暴言だけを強調する報道の仕方、間違い!関東の人や他の地域からしたら「火つけてこい」って怖いし不適切って思われるだろうけど、こちらの地域の感覚から…

明石市長の暴言は市民のため?辞めてほしくない声多数!まとめ

関西の人の多くは、本当にナチュラルに普段から罵倒の言葉とかかなり強い言葉を口にしてるからね。 他地域から来るとビビるよね。

男性
そもそも部下が無能なのに更にその無能に嵌められるなんて可哀想でしかない。 でも部下が無能って事は上司も??と考えてしまう

女性
どんなに正当で重大な政治的イシューであろうが、地方行政区のトップが部下に暴言を吐いていい理由にはならないと思いますがね。うまく進まないことに癇癪起こすんじゃ子供と同じレベル。政治は真っ当な常識ある大人がやるべきもの。

どんだけ真意が正しくても、やっぱり相手に伝わらなければ意味もない。

コメント読んでると直接の相手には伝わってる様だがテレビ操作で揚げ足取られた感じなのかな?

はっぱかけるのが必要な時もあるけど言葉のチョイスは大事だなと思う。

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1 個のコメント

  • 市長の「担当者は7年間も何もしていなかった」との発言を、新聞もテレビもそのまま事実として扱っていますが、本当にそうなのでしょうか?
    全戸買収が予定よりも遅れていたのは確かなようですが、さすがに「交渉にすら入っていなかった」というのは不自然に思えます。
    そうこう思っていたら、神戸新聞が次のように記事にしていました。

    市幹部、土地買収「怠慢ではない」 明石市長暴言
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201901/0012023915.shtml

    他にも「東洋経済」の記事に参考になる読者コメントが掲載されていました。

    Q:なんで価格提示しなかったの?
    A:正式な価格提示をしていなかっただけで、概算は提示していた。
    用地買収に対する補償金には補償金に対する税の特例があるが、正式な価格提示をした後6か月以内に売るという条件がある。実務的には、先に概算(補償金の下3桁を丸めたとかいうレベル)を提示し、同意を得たら正式な価格提示→買収という流れをとることがある。今回正式な価格提示から実際の買収の間が短かったのはこのため。

    Q:正式な価格提示すりゃいいじゃん。
    A:予算がつくか不明なところに正式な価格提示をするのはリスクがでかい。仮に予算がつかず、今年度買えませんとかなった場合、地権者が1000万近く余計に税金を払うことになる。

    Q:予算ついたら、このめんどくさそうな人から買収すればよかったやん。
    A:道路は、すべて買収できて初めて効果を発揮する。そうした中で反対している人から買収するのはあまりにも強権的。
    また、価格提示後も反対し続ける人には土地収用という最終手段で強制的に買収することができるが、それを行うためには、同一工区内の8割を買収できているなどの要件がある。また、要件を満たしても、実際の収用には1年~2年くらい審査に時間を要する。そのため、全体の開通予定日から逆算しながら買えるところから買うのがセオリー

    Q:じゃあ市長はどなんすればよかったねん。
    A:工区内全体を買える年度繰り越しが可能な予算(国からの補助ではなく、市単独の予算)配分とそれを執行できる十分な人員配置をする。

    Q:納得してもらえないのであれば、金を上積みすればいいねん。市長が言ったみたいに。
    A:昔はそうだったが、結果全国的にごね得を招き、反社勢力が介入するなど買収に時間がかかるようになった。そのため、全国・地域統一の基準が作られるようになり、まともな自治体であればこの基準をもとに補償金は算定する。特に、国からの補助が入る事業では、適正に補償金が算定されているかチェックされるため、この市長が言うような上積みはできない。

    どうも事情を理解しないまま、職員を怒鳴りつけただけのような・・・

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